「男の体は人を傷つけることしかできない醜い肉の塊」は正論なんだけどなんかひっかかるツリー

正論





全体的に正論だが、とくにこの続きが正論。

>自分の体が、人を傷つけることしかできない醜い肉の塊にしか思えなくて。

そのとおり。
男の体は人を傷つけることしかできない醜い肉の塊でしかないのであり、男に産まれたなら全員が自分の体は人を傷つけることしかできない醜い肉の塊でしかなあと自覚して生きるべき。


>○んだほうが、自分も、周りも幸せだと思っていた。

男に産まれた時点で将来必ず暴力や性犯罪で人を傷つけることが確定しているのだから、男に産まれた時点でただちに死刑とし、男の人生は一生「執行猶予中」であるべき。

>誰かを愛おしく思っても、自分の気持ちが信じられなかった。性欲や支配欲でしかないように思えて


そのとおり。
男が言う「愛」とは「性欲」「支配欲」でしかない。
男が「愛」を語ることを禁止するべき。


ここは全文正論だから引用じゃなくリンクする。
この前の

>誰かが「日本人〇びろ」とか「男〇ね」とか言っていても傷つかない。

から続くんだけど、男どもから傷つけられてきたはずの自称・弱者男性のキモヲタどもが、フェミからこういう批判を受けると「男性差別だー!ノットオールメェェェェェェェェェン!」と騒ぐのがほんとアホらしかった。
最近ではリベサヨや、TRA( )もこれに乗ってきてるな。
普段いくら弱者ヅラしてようがリベラル善人ヅラしてようが、自分自身も含めた男全員が男に産まれた時点で既に罪深いと認められなきゃ偽物なんだよ。


で、こんなに正論なのに何がひっかかるかというと、これ言ってるこの人がまさにそのTRAによるフェミ叩きをよくリツイートしてるんだわな。
それふまえて読み返すと文体が妙にナルシスティックに見えてきてなんだか信用できなくなってきた。