国際女性デーなんだから女性差別の最たるものである売買春に反対する団体がデモするのは当たり前だと思うのだが
偽善者リベサヨにとってはそうではなく、国際女性デーならば売買春の合法化を支持するべきでありそれに反対するほうが「女性差別」という事になるらしい。
頭痛くなるで



売買春に反対するとか、ポルノ規制派であるとかいうことが、まるでフェミニズムではなく「反フェミニズム」であるかのような前提なんだが











男尊左翼サイドはこのように「イスラモフォビアや移民排斥の極右だったんだからやられて当たり前」と言うのだが、
フランス語がわからんから実際どんなことを主張してたのかわからん。

しかし、ポルノや売買春に反対するというフェミニズムとして当たり前の主張を「セックスワーカー差別だ!」と歪曲してまっとうなフェミニストを極右に仕立てあげて攻撃するくらいの奴らだ。
例えばFGM反対や、児童婚反対や、誘拐婚反対や、女児が教育を受けられないことやレイプ被害者が加害者と結婚させられたり姦通罪で死刑にされたりすることを批判するとか、女性がブルカなどを強制され服装の自由がない状況から解放されるべきとか、名誉殺人反対とか、
そういう、やはりフェミニズムとして当たり前の主張を「ヘイトスピーチだ!イスラモフォビアだ!移民排斥だ!レイシストだ!白人至上主義だ!植民地帝国主義だ!オリエンタリズムだ!ナチスだ!KKKだ!トランプだ!」
と勝手に歪曲してるだけだったりするんじゃないのか?
と疑われても仕方ないな。



やっぱそう思うでしょ。

ていうか既に過去にも、強制結婚から逃げ出して名誉殺人されそうになって火炙りにされて逃げてきた人を、世界中のリベサヨがデマだ捏造だイスラモフォビアだと総攻撃したことがあった。


それにしても偽善者リベサヨは必ず「セックスワーカー」と「トランス」と「イスラム」をワンセットで扱うけど、敬虔なムスリムにとってセックスワーカーやトランスは「悪」なんじゃないのか、一緒くたにされるのは極めて屈辱的であり、それこそイスラム差別になるんじゃないのか?
と気が気でないのだが。

リベサヨにとってセックスワーカー・トランス・イスラムなどはフェミニズムを「極右の差別主義者」に仕立てあげるために便利な「道具」として重宝してるのだろうな。

つまりリベサヨはフェミニズムセックスワーカーとトランスとイスラムをまとめて「差別」しているのである。

リベサヨに利用されて対立させられてるこれらの人々は、真の敵が誰なのか(リベサヨである)を見失わないでほしい。