産婦人科医は「邪悪な女どもに罰を与えるために苦痛を味わわせるという神聖なる社会的義務」のためにやってんじゃねえのか?もう?

根拠は先週あたりのゾックのタイムライン。
いちいち貼るのめんどくさいから省略。
もしかするとtogetterにまとめられてるかもしれないから見つけたらそれ貼る。

産婦人科にかかった時のいろんな被害の経験を読んでると、産婦人科医は「女に罰を与える」という「神聖なる社会的義務」のために「女には出来る限りの苦痛を与えなければならない」という「純粋かつ崇高な使命感」をもって仕事をしてるんじゃないかとしか読めない。

とにかく頑なに麻酔だけは絶対しない主義なのな。
他の科の医者なら(すなわち「男」が患者になる場合なら)すぐ麻酔打つのに、産婦人科だけは意地でも麻酔をしないらしい。
とにかく女には苦痛と屈辱を与えなければならないという強い使命感を感じる。
てか医者が男である時点で屈辱だろ。
なんで男が産婦人科やるの?
世界中で男が産婦人科やる国って日本以外にあるの?
例えば文化や宗教によって「たとえ医者だろうと夫以外の男に肌を見せてはいけない」とかいう価値観の国とかザラにありそうなんだけど?
産婦人科は女性しかなっちゃダメという法改正は今すぐ必要では?

これフェミニズムよりもむしろ「妻は夫の所有物である」とする保守的な男尊女卑マッチョ家父長制の価値観の社会でこそ「医者だかなんだか知らねーがヲレのヲンナに何してけつかっとんのじゃー!」として夫や恋人にカチコミくらう事件とか今まで無かったのが信じられないレベルなのだが?