ウマ娘とデレステによって「実はエロ同人とかはオタクの間でもウザがられていた」と証明されたのは良い収穫だった

ウマ娘が流行りはじめたあたりからよりはっきりしたのは、やはりオタクの間でも「表現の自由ガー」とか言ってエロ擁護してフェミ叩きしてる奴らなんかは少数派の例外にすぎないが声がデカすぎて目立つだけだったと改めてはっきり証明された。

あいつらそもそも本当に「オタク」なのかという疑問があったけど、そもそも言うほど最新のオタク事情に詳しくないんだよ
オタク代表ヅラして「オタクは差別されてるでちゅう〜」とか言うわりに、オタク知識が古くて狭くて偏ってたりする。
Vチューバーといえばホロライブ一強の時代になってからも延々キズナアイの話ばかりしてたりとか。


二次創作でもエロが無いやつのほうが人気あるのはデレマス界隈の観察をはじめてからよくわかった。
俺が監視目的で大量の絵師をチェックしてる某シブでも、デレマス関連でいちばん面白いのはりあむと凪の漫才のやつだもんな
(上に貼ったまとめサイトの読者はあれ嫌ってそうな気がするけど)
エロ描く奴らってはじめに得意なエロありきで、そこに後からその時その時にオタク界で流行ってるコンテンツのキャラを当てはめる作り方してるんじゃないかという気がしてくる。
いつか見た全く何ひとつりあむに似てないりあむのエロみたいに、キャラの解釈違いが多すぎるんだよエロには。
エロだけが目当てのマスカキザルどもにとってはそれでもエロけりゃなんでもいいんだろうけど
作品やキャラへの愛が無いのがバレバレだと、その作品やキャラの熱烈なファンからは怒りを買うだけなんだよな。
当たり前だけど。
表現の自由ガー」とか言うのの遥か以前の問題なのだよ。