むしろ偽善者リベサヨのほうこそ凄まじいミソジニーで話にならないのだが






女性の人権を尊重せよと言うのは「凄まじいイスラムヘイト」なんだそうだ。
リベサヨが女性の権利を本音ではどう思ってるかよくわかる。







イスラムは少数派なんかじゃない。
世界の圧倒的多数派だ。
イスラムに国境はないんだからスイスとかいう小国の中では少数だからって「少数派」とは言えない。
たった600万人のスイス人のほうこそ20億のイスラムの前では圧倒的少数派だ。
世界中のイスラムが団結しているのだ。
少数派などと言ってイスラムを侮辱する方がイスラム差別だ。


はっきりと禁止にしないと「私は私の自由な意思でこれをやってます」と「言わされる」んだよ、女性に人権がない世界では。
リベサヨにとっては女性の人権なんかどうでもいいばかりか、女性にも人権があることを認めたらイスラムLGBTへの「差別」だという事になるらしい。
女性を虐待する「権利」を奪う事が「差別」なんだそうだ。