でもやっぱり、あらゆる音楽はドミトロにギターぶっ壊されて菅井にイヤミ言われなきゃならないんだろうなあ

ヘッド博士30周年でいろんな人のキラキラした思い出があちこちで語られてるけど、現実は厳しい。
渋谷系とかいう甘えた音楽を聴いてた俺ら(当時のロキノンかなんかでフニャモラーとか言われてたのもう誰も覚えてないだろうな)はやはり菅井にイヤミ言われてドミトロにギターぶっ壊されるような厳しい通過儀礼から逃げて生きてきたから30年もたっていまだに大人になれてないのだろう。
そんな甘えた生き方はダメだ。
これからの未来ある若者は渋谷系なんか聞いちゃいけない。