思いだしてみれば、すももは最初から「暴力的なヤリチンより優しい非モテのほうが女性を幸せにできる」と一貫して主張してたんだよな

すももは急にフェミに媚びてアンチ暴モになったのではなく最初から一貫してたんだよ。
ただし暴モという誰の目にもあきらかな事実を否定しようとするのは無理がある。
そりゃあフェミがみんな「暴力的な男は女性差別だからクソ」だと言い張るのだから、その言葉をそのまま真に受ければ、「ならば暴力的じゃない男を伴侶に選べば女性は幸せになれる」という結論にしかならない。
そして「暴力的じゃない男とは誰なのか?」となれば「それは非モテだ」となる。
だから当たり前のように「暴力的な男は嫌だ、女性差別をしない男がいい、というならば、非モテがオススメですよ」以外に言うべきことはない。
それでそれを素直に言ったら、フェミから返ってきた言葉が「非モテに女をあてがえというのか!この女性差別主義者め!」だったわけである。
俺とかレイとかわかり手とかは、これ以前の段階でもう、要するにまず「暴力的な男は嫌だ」というのが「嘘」であると見抜いていたのだが、
すももだけは、あれほどフェミどもから酷すぎる人格攻撃を受けながらも、ずっと一貫して、「それでも女性を幸せにしてあげたい」と願い続けてたんだよ。
本当にすももこそ真の「暴力的じゃない優しい男」だったわけだ。
まあ悪く言えば「お人好し」だな。
しかし悪く言われようが、ただのお人好しとして利用されて捨てられようが、そんなの百も承知の上で信念を貫くというならば「本物」だ。
他人がどうこう口出しできる問題ではない。
「暴力的な男は嫌だ」が「嘘」というよりも、「暴力的」とか「優しい」の定義が男と女では違うというのが真相だな。
男から見れば女を殴るような男が「暴力的」に見えるのだが、女がみんな「男性様に殴っていただきたい」と望んでいるならば望みどおり「殴ってあげる男」こそが「優しい男」という事になり、
殴ってもくれないようなつまらない男とくっつけようとするすもものほうが「暴力的な男」に見えるのが女の心理なわけだよ。
そう考えると全てがしっくりくる。
今回つくづく思ったのはすももの暴モ否定論をよしよしなでなでするフェミどもの邪悪さだな。
奴隷を騙して飼い慣らそうとする吐き気を催す邪悪。
すもも自体は「考え方が間違っているだけ」だからそこまで叩く気はないが、すももの間違った考え方をヨイショする邪悪なフェミどもは絶対に許さない。